国消国産 ワクワクする農業と地域の未来を JA晴れの国岡山

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トピックス

特産黒大豆「作州黒®」を学ぶ 生長する喜びも味わう

勝英統括本部は6月18日、地域特産物を学ぶ総合的学習の一環として、美作市立勝田小学校3年生に黒大豆「作州黒®」の出前授業をしました。

「いつか育てたい!」モモの袋掛け体験 高所作業車でも挑戦

びほく統括本部有漢総合センターは7月2日、高梁市有漢町で食農教育の一環として、モモの袋掛け体験を行いました。

糖度・酸抜けとも上々 「シャインマスカット」出番

びほく統括本部管内の「シャインマスカット」が7月1日からお目見えし、大阪市場へ出荷しました。

農業経営事業でトマト生産 就農者や職員の育成へ

新見統括本部の農業経営事業で今年産の夏秋トマト栽培が始まりました。

ICT技術の導入によりスマート農業で広かる可能性

JA晴れの国岡山新見統括本部は、ロボット技術やICT技術(情報通信技術)、AI(人工知能)等の最先端の技術を活用し、農作業の省力化や生産物の品質向上を可能にするスマート農業の実現に向け、担い手への情報提供に取り組んでいます。

夏の風物詩「けんびき焼き」

岡山県新見市のカルスト台地で夏の風物詩として、JA晴れの国岡山新見女性部が「けんびき焼き」を伝承しています。

知事に支援要請 コロナ禍の肉牛生産

JA晴れの国岡山は7月21日、県庁を訪れ、新型コロナウイルス感染症による肉用牛への影響に対する生産振興支援を要請しました。

自己改革

桃太郎トマト消費拡大へ 手提げやパックで販促 阿新トマト部会

JA晴れの国岡山・新見統括本部と阿新トマト部会は、家庭での「桃太郎トマト」の消費拡大を進めようと、手提げ袋やパック詰めでの販売を強化します。

新見の夏を代表する「桃」の出荷始まる 桃共励会で高品質を極める

 岡山県新見市の特産品である桃の出荷がJA晴れの国岡山新見統括本部の土橋選果場で始まりました。

【農業応援隊!晴れびと】おいしい白桃を冬までたくさんの人に

総社市の吉備路地区で特産のモモを栽培する板敷隆史さん(47)、美紀さん(45)夫妻は、就農して18年目を迎えます。

地産地消の昼食再開 JA職員へ月2回提供

真庭女性部のサークル「地産地消研究会」が6月中旬、約2か月ぶりに活動を再開しました。

技術を学べ好評 直売所向け野菜づくり

新見統括本部は6月10日、農産物直売所「ふれあい市場」の出荷会員養成講座を開き、会員の藤澤清さん(72)から栽培のポイントを学びました。

移動購買車が人気 3密避け需要が高まる

新型コロナウイルスの影響で、びほく統括本部の運営する移動購買車が好評です。

甘みと風味抜群 初夏の人気者「ひるぜん大根」

真庭市の特産「ひるぜん大根」の出荷が6月1日、始まりました。初日は4戸の農家が5tを選果場に持ち込み、水洗いやひげ根切り、等級ごとの箱詰めなどの作業に追われました。

新選果機導入で処理能力アップ 産地ブランド力向上へ

JA晴れの国岡山と浅原園芸組合は6月26日、倉敷市の浅原選果場に最新の選果機を導入し、竣工式を行いました。

児童が白大豆の植え付けに挑戦 食と農の大切さ実感

矢掛町立山田小学校の3年生19人は6月17日、JA職員の指導で、白大豆を植えました。

黒大豆「作州黒®」植え付け 収量350t見込む

勝英統括本部管内で栽培が盛んな黒大豆「作州黒®」の播種と移植が6月中下旬、最盛期を迎えました。

豪雨から完全復活へリンドウ100万本

新見産リンドウの出荷が本格化しています。今年はJA晴れの国岡山新見花卉部会(旧JA阿新花卉部会)の生産者25人が4ヘクタールで栽培。

地域と自然とともに/トマトで晴れて就農/新見にⅠターン・原さん/JA晴れの国岡山・阿新トマト部会

JA晴れの国岡山・阿新トマト部会の新規就農者として、今年から栽培をスタートさせた原健二さん(49)。春先に季節外れの積雪という自然の猛威に直面し、作業が予定より大幅に遅れたものの、部会の人的支援を受けて2500本の定植にこぎつけました。

わがまち自慢のピオーネ・体験や出前授業で愛着・阿新ぶどう部会の農家ら

JA晴れの国岡山・阿新ぶどう部会が育てる「ピオーネ」が、地域の子どもにもなじみの特産品としてすっかり根付きました。

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〒713-8113 岡山県倉敷市玉島八島1510-1
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